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会社概要

名 称 株式会社 東和
代表者 宮本 行夫
所在地 〒070-0073 北海道旭川市曙北3条7丁目3-3
TEL:0166−24−1416
FAX:0166−24−1419
事業内容 燃焼機器及び機材の販売
管工設備機器及び機材の販売
管工事、熱絶縁工事
産業廃棄物収集運搬業
貸ビルの賃貸業
古物の売買業
上記に付帯する一切の業務
役員 取締役会長 宮本 和久
代表取締役 宮本 行夫
常務取締役 宮本 憲二
監査役    西口 憲一
URL http://www.towa-eco.jp/
メールアドレス info@towa-eco.jp
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資格・特許

資格
管工事業(般-18)上 第036411号
第1種フロン回収事業者 登録番号 0110000116
産業廃棄物収集運搬業
 旭川市 許可番号 05000141491
 北海道 許可番号 00100141491
冷凍空調施設工事事業所 1-B-89
旭川市給水工事指定店 第108号
旭川市排水工事指定店 第90号
再生利用事業者 第1-8号
特許
第3163442号 燃料漏れ検出機能を有する燃料供給システム
第4730924号 ノズル装置および該ノズル装置が設置されたバーナー装置
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会社沿革

昭和45年
現代表の宮本和久が個人にて、公衆浴場を主体としたメンテナンス業を
旭川市宮下通19丁目に東和工業として開業
昭和47年
株式会社に改組 現称号の株式会社 東 和となる
昭和56年
建設業法による管工事業を取得、冷暖房工事、空調工事を積極受注
昭和58年
公衆浴場向け SUボイラーを開発
消防設備業取得
昭和60年
冷凍設備工事事業所認定
昭和62年
札幌市に於いて系列会社 札幌オリンピアヒーター販売(株)を設立
オリンピア工業(株)社製の遠赤外線暖房機、業務用ガスサウナの販売に注力
平成8年
札幌オリンピアヒーター販売(株)を北海道オリンピア(株)に社名変更
平成11年
三洋電機より旭川合同社屋を購入、現住所に移転
これに伴い資本金を増資
平成18年
廃食油事業の取組みを開始
SVO車両の寒冷地実験(-25度)により、極寒地での使用可能を証明
平成19年
廃食油ハイブリットバーナー3台、ハイブリットボイラー1台を旭川市近郊に設置し、
実証実験を兼ね運転開始
1シーズンを無難に経過した事で本格的に廃食油の有価収集を開始し、バーナー、
ボイラーを利用した環境対策事業と位置付けし、普及に努める
平成20年
廃食油廃食油、鉱物廃食油両方に対応する廃油ミキシング装置「エコ・ミックス」を開発
買取、リース、無償貸与方式等様々な方式での販売方法を確立
経費の削減・廃棄物の減量化に大きく貢献
平成21年
フルタ・エンネツ株式会社と技術提携、ハイブリットハウスヒータを開発
ハイブリットバーナー、ハイブリット温水ボイラー、ハイビリットハウスヒーターが
「CO2排出権国内クレジット制度」に認定
廃食油を再生しての活用としては全国初の認定
平成22年
東神楽町志比内地区に20万リットルの鉱物廃油貯蔵施設の認可を得る
鉱物廃油市場にも本格的に参入
静岡県に初めての導入となる廃食油ハウスヒーターを納入する
平成23年
北海道に留まらず前年の静岡県に続き千葉県、新潟県でもハイブリットボイラーの導入を
ご提案、納入する
経済産業省所管「温室効果ガス排出削減量連動型中小企業グリーン投資促進事業」で
ハイブリットボイラーが北海道各地にて採択される
北海道を拠点としてホテル事業を展開するキーとなる大型ホテルに冷温水発生器の代替
となる空冷ヒートポンプチラーとハイブリットボイラーとのコラボレーション設備を導入
平成26年
廃食油焚(廃油)蒸気ボイラーの販売開始
第一号機納品、運転開始、熱源機器が温風、温水、蒸気の3種類となった。

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